老後ギタリスト

私も2026年から老後ギタリストとしてデビューします♫
その前に決めておくべき事があるので、同じ老後ギタリストは参考にしてください。
結論
決定しておくのは世界感です。
世界感
例えば個人的には過去にシルクロード的に奈良からローマまでの音楽を全て取り入れながら、中東音楽色を色濃く反映させています。これからもまぁこの世界感を残すとは思います。しらんけど。
別にハーモニック・マイナーでブラックモアやイングウェイみたいにしてもいいですし、モードをたくさん使ってギャンバレみたいにしても、ブルージーにしてもいいです。
自分の音楽の世界感を決定します。
ルックスも
ルックスも世界感を決定する必要があります。パッツンパッツンの革パン履いてレッチリのロンTを着るのもいいですし、頭にタオル巻いてマーシーのようにするのもいいですね。
個人的にはスーツがユニフォームみたいになってますが、着物も取り入れてハイブリッドにしようと持ってます。そうすると、未来と過去、反映と廃退、和と洋、みたいなサイバーパンク的なイメージが演出できると思いました。しらんけど。
映像も
これは私が現役時代にはなかった発想なのですが、老後ギタリストチームで話していて、確かに今後は映像のテーマも決まっている必要があるという話になりました。そして、私の生徒の外科医の方がアフターエフェクトで80年代の映像を作っているのを観て、へーって思ったので現在模索中です。
インスタで上げてるやつがその模索中の雰囲気です。なんか日本というか東京にある街のハイテク感と、残っている自然感と、ディストピアのサイバーパンクという30年前に想像していた、今現在が言ったり来たりタイムスリップしてる感じが出せるかなぁとか思ってます。しらんけど。
技術は
言っておきますが、技術はちゃんと練習しなくてはいけません。
知識は
音楽的知識もちゃんと身に付けておく必要があります。
つまり
最低でもトータル・ギター・メソッドⓇと音楽理論講座だけでもマスターしていください。
というのも他の教材を作りすぎて、自分でもどれをやったらいいか意味不明になってるです。まず2つマスターしたら老後は困らないと思います。しらんけど。
老後の特権
私達老後ギタリストの特権は責任とらなくていいということです。何でもかんでもやったもん勝ち、言ったもん勝ち、そして断言し終わったら・・・しらんけど・・・って付け加えればオーケーです。
