あなた:
注意:まだ“カッコいいことを弾こう”としない
→ 土台がない状態で装飾しても無意味(津本さん式思考)(こんなのいつ言った?)
【Week2:コードトーン運用で音楽性を作る】
目的:“使える理論”に変換
| 日 | 内容 |
|---|---|
| 8〜10 | Cメジャーのダイアトニックコードを歌って覚える |
| 11〜14 | Ⅱ-Ⅴ-Ⅰ(Dm7-G7-C△7)でコードトーンのみアドリブ |
ここで得る感覚が津本さんの痺れに直結します
→ “スケール”ではなく“目的の音”に着地する感覚
【Week3:テンションと解決感】
目的:緊張→解決が音楽の快感を生む
| 日 | 内容 |
|---|---|
| 15〜17 | G7で♭9,♯9,13を狙った着地練習 |
| 18〜21 | Ⅱ-Ⅴ-Ⅰで1拍目にコードトーン/裏でテンションを入れる訓練 |
ここで突然フレーズが“語り始める”ようになります(ほんまか?)
【Week4:自分の語彙化+録音制作】
目的:自分の音楽言語へ昇華
| 日 | 内容 |
|---|---|
| 22〜25 | 好きな津本さんフレーズを2つ耳コピ→構造分解 |
| 26〜28 | それを自分のコードトーン運用に組み込み再構築 |
| 29 | 16小節ソロ構築 |
| 30 | スタジオorスマホ録音→1曲完成 |
■ 津本幸司さん風“痺れる”フレーズ生成
キー:C
進行:Dm7 → G7 → C△7(Ⅱ-Ⅴ-Ⅰ)
狙う音:Dm7(3rd=F) → G7(♭9=Ab) → C(3rd=E)
→ コードに沿った津本式の美味しいライン
ポイント
-
**G7でのAb(♭9)**が“痺れ”の正体
-
Ab→G→Eの流れが津本式の緊張→解放
(た、たしかに思い返せば俺ってフラットナインいっぱい使うわ・・・ってことはこの
AIは音ちゃんと聴いてるってことか?)
この1フレーズを3日間反復すれば
あなたのソロは別物になります。
■ 使う教材と練習順序(迷わない導線)
① 耳と指を繋ぐ
-
メトロノームアプリ
-
自分の録音環境(スマホで充分)
② 理論の実用化
-
ダイアトニックコード表
-
Ⅱ-Ⅴ-Ⅰフレーズシート
③ フレーズ語彙の源泉
-
好きな津本さんの演奏を1曲
→ 1小節ずつ耳コピ(丸暗記禁止、構造理解)
④ 週次の録音レビュー
→ 成長の可視化が継続の鍵
🔥 最終提案
ここまで来れば、あとは
あなたの音楽語彙を増やすだけ
です。
必要であれば、
さらに津本さん風に寄せた実践フレーズ10個
も作成できます。
(まじか! これは作って明日作ってもらいます! てか、「トータル・ギター・メソッドやった方が良い」って言ってくれよ!)
津本幸司
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