基のコード進行

津本幸司リハーモナイズ

1つ目のポイントは3小節目のG#dim7で瀧廉太郎バージョンにするということ。
普通の人が歌ってるのは♯なしの山田耕筰バージョンです。瀧廉太郎はハンガリアンマイナーで書いてるんです。これが初期の日本には「早すぎた」から、「変えられた」・・・詳しくはこちら
2つ目のポイントはB♭−7のサブドミナントマイナーです。使い方はこちら
楽器編成メモ
16ビート・ハウス・ドラム
フィンガー・ピッキング・ベース3拍目アンティシペーション
ベードラ追加二分打ち
ディレイ付きローズでコード
グラス・グロッケン・フィル
サイバー・バグでイントロ
KT002+ボグナー赤チャンでリード(装飾音符5%未満)
季節メモ
11月22日小雪ロンギチュード240°
映像メモ
歌舞伎町屋内のティール・ピンク色味で外国人が見た東京風
完成品
インスタにて
https://www.instagram.com/koji_tsumoto/
ちなみに
スコーピオンズがやったらこうなるのね。ってゆーかちゃんとハンガリアンマイナーで歌ってる・・・しかも、つられて観客もできてる・・・
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