①信頼できる責任者

まぁギタリストがギターの演奏に集中できるのって、信頼できるドラマーとベーシストがいるからです。私のバンドの二人は絶対に手放せません。彼らがいるから何も考えずに演奏できるんです。
鈴鹿サーキットって本田宗一郎が作ったように語られますが、当然藤沢さんという完全に会社を任せられる存在があったから、技術に集中できたのです。多分やけど。
②8の字
タイヤの片方だけがすり減らないように8の字にしている鈴鹿サーキットは、非常に日本人的な配慮です。ピックの片方だけがすり減るようなカッティングをしないようにしましょう。でけへんかもしれんけど。
③専門分野外
鈴鹿サーキットの設計責任者はあのカブの制作の責任者で全く経験のないところからのスタートです。だからデリゲーションの力を使えたのです。
私達も知らないジャンルの音楽をやることによって、専門分野外だから素晴らしい音楽が作れるのかもしれません。しらんけど。
④春開催のF1
2年前から台風シーズンを避けてF1が春に開催されることになりました。ジュール・ビアンキの死は無駄になっていません。桜とF1が同時に見られるなんて奇跡的な時代になりました。
私達の演奏は季節とどのように結び付けるのがいいのでしょうか。今私も考え中です。わからんけど。
⑤神様だらけ
スプーンカーブ、130Rなど神様だらけのサーキットです。デグナーカーブのような死神も存在します。
そんなアルバム作れたら良いですね・・・無理かもしれんけど。
まとめ
つまり、2026年3月29日日曜日は鈴鹿におります。その後、名古屋、京都、大阪、奈良、兵庫に行きますので、ジャージ着て運動靴履いてF1の帽子被ってる状態で良ければ、お目にかかれることを楽しみにしております。
詳しくは公式LINEにて♫
津本幸司
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