「スケール学習なら、このメソッド一択!」

この言葉を目指したトータル・ギター・メソッドのスケール編です。
今までのスケール教則本は売れるためならなんでもやっていました。難しい項目を省き、押さえやすい形を数パターンを提示し、流行りのフレーズを掲載・・・
これでは「漏れ」が多過ぎて上達しません。 一方、網羅的な本もあります。辞書のように、使用頻度の少ないスケールもあらゆる運指で書かれています。所有することで上達する気分を味わえるという心理を狙った商法です。 これでは「ダブり」が多過ぎて上達しません。
このメソッドが目指すのは「漏れなく、ダブりなく」です。 これはMECE(Mutually Exclusive and Collectively Exhaustive)と呼ばれ、論理的思考の基本概念です。
そして、このメソッドは「物事をややこしくしない」方針で書かれています。そのため、理論的内容を最小限にしています。しかし、今後に必要な予備知識は自動的に脳に入るようにしています。始めて聞いた内容よりも、一度聞いたことがある内容の方が今後学習しやすいという科学的な根拠に基づきます。
最後にこのメソッドは成功曲線に対応させています。「成功曲線」と画像検索して下さい。あまり上達しない時期が8割ほど続き、最後の2割で上達が加速するようなグラフがたくさん出てくるでしょう。コンテンツの難易度を「成功曲線に対応」させることで、ストレスなく自動的に上達するように作られています。
「漏れなく、ダブりなく、ややこしくなく、ストレスなく、自動的に上達するスケール本」です。 スケール学習なら、この本一択です。
こちらのリンクから無料立ち読み可能です。
動画で実演
さらにそれを動画で実演したのがこちらです。
どちらもベストセラーです。