海外へ

今ボストンに来ています。1ヶ月の滞在ですがリュック1つだけです。ウルトラ・ライト・パッキングというトライアスロンやマラソンの旅の時に身に付けた技を紹介します。
お知らせ
音楽家コーチング記事はnoteに引っ越ししました
服は2枚
靴下、パンツ、ナイキの水着上、アンダーアーマーのズボンを着ています。ズボンは着たきりです。それ以外は余分に1枚ずつ持って行きます。全てぎゅっとすればジップロックに入る薄さです。
寝るときも、外出も、運動も全部これですし、運動後にそのままシャワーに入るので、20年前とか娘が小さい頃は「あ、パパ、服を脱いでからシャワー入るんだよ!www」と笑われてたくらいです。
おしゃれ着
ポロシャツ1枚と、シャツジャケ1枚と、キレイめズボンをぎゅっとしてジップロックに入れていきます。人前に立つときはこれで十分です。
薬類
機械類
MacbookAIR13インチ、iPhone16、電源はこちらだけです。
神とペン(はい紙ではなく神です)
あれれ・・?
「オマエ、以下の二つ推奨してなかったけ?」
という通の方へ
旅の時は違うんです。これがポイントです。
残りは現地調達
残りは飛行機だったり、現地のホテルだったりでやたら物をもらうのでたいていの物はそろいます。耳栓、アイマスク、スリッパの予備はもちろんのこと、充電ケーブルもJALはくれますので不要です。
無駄はいらない
無駄なものは一切不要です・・・でも、うちの妻は無駄なものを大量持参します・・・笑





