教養がない

ギターとはいえ楽器です。ヴァイオリンが知識が必要でギターはアホでも弾けるという感じじゃないんです。下品な楽器のギターだから高貴な楽器のヴァイオリンを弾く人達よりも教養を身に付けないと音楽が成立しないのです。
まずは理論
音楽理論は日本の義務教育を受けた人なら誰でも理解できます。勉強するかしないかです。電話帳ほどの英語のバークリー音楽大学の教科書や、関西から上京してきたイミフなギターの先生が書いた音楽理論をウソで解説した本を読むのは間違いです。
悪い事言いません。津本幸司の解説を聞けばそれでオーケーです。反論するなら上記のイミフの先生に付くか、ご自身でバークリー音楽大学の教科書を読んでください。
スケール
スケールはアルファベットのようなものです。これを知らずして音楽という言語を見よう見まねで話そうとするのは、愚行です。
まじで言い切ります。津本幸司がまとめたやつをやっておけば間違いないです。どうぞ反論してください。そしてここまで体系的にスケールをまとめ上げて、分かりやすく解説できるまともな教育を受けて、指導しているギタリストを一人挙げてください。私が習いに行きます。
カッティング
ギタリストってのはですね、コードを弾く楽器なんです。私がリードで稼いだお金の10倍はコードを弾くことで稼ぎました。
実際に実時間もコードを弾いている時間がリード時間の10倍になることはどんな楽曲を聴いてもしっくりくるでしょう。
ややこしいこと考えなくていいです。津本幸司がまとめたカッティングのレクチャー受けとけば世界で通用します。
わざわざ私がバークリー音楽大学に呼ばれて指導するわけです。アメリカでも、バークリー音楽大学の中でもここまでまとめられる人はいないんです。
強引に言います
以下3つをやってください。以上