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ギタリストがヤバイ「気」を受け取る秘密

結論

自分で宇宙に感謝の「気」を送ったら、宇宙から「返信」が来るんです。

「やかましわ!」

「あほか! やかましわ!」

と、16歳の頃アメリカの教会バンドで伴奏してた時に、この話をジーザスがどうしたこうしたの流れで聞いてこう思いました。

「なんでやねん!」

「なんでやねん!」

18歳の頃、日本の坊さんがこの話を浄土だぁ冥土だぁいいながら話すのでこう思いました。

「はい、はい」

「はい、はい」

19歳の頃、アメリカのコーチがこの話を始めるので、そう思いました。

察した

ここで、コーチが私のその気持ちを察してしまいました。そして、その考えに文句を言ったり、反論したり、言いくるめたりするのではなくて、一言

「失う物ないでしょ?」

と・・・

確かに

確かに感謝の気を宇宙に送信しても別に何も損することはありません。

宇宙が何か・・・

そもそも宇宙に送信するっていわれても宇宙ってどこ? 夜空に向かって「ありがとー!」って言えばいいのか? と思ってました。ビビったのはそう思っている私の顔を見て、全てコーチが分かったらしく、

「思えばいいの」

と・・・

その場で

その場で「うわー、でもマジでアメリカで音楽大学で勉強出来てるって奇跡的なことだよなぁ、この状況にいられることを心から感謝します!」と思いました。

すると・・・

マジなんですけど、そこからというもの何もかもが上手く行く・・・どころの騒ぎじゃないんです。靴の紐がほどけたらその場に小銭が落ちていて、よろけた前の人を助けたらめっちゃ美人でそこから友達になり、偉い人達がなぜか自分だけ特別扱いしてくれて、アルディメオラが学校に来てライブ会場に適当に並んだら最前列ど真ん中で、「こんなカワイイ日本人が世の中にいたのか?」と思った直後に「料理を作らせてくれ」といわれて同棲し始めたり・・・凄い流れでした。

お金・地位・能力じゃない

お金とか地位とか能力とかそういうのがあるからって思いがちですが、単純に最初に「感謝」しただけです。

こんな0円でできる事をやらない方がもったいないです。

目撃者多数

私のアシスタント達も道端で私がお金を拾うのを何度も目撃しています。横断歩道で横に工事現場で働くガードマンみたいなオッサンが立っているのにお金は私の足下に落ちてるんです。要らないのに寄ってくるんです。

全部返信なんです

すべてが「返信」なんです。

このカラクリを気付いたら、打ち出の小槌を持って、夢の世界を渡り歩くような音楽人生になるんですよ。

「なんでオマエやること、なすこと、すべて上手く行く?」

この答えが感謝の「気」の送信です。

ま、、、、やらなくてもいいけど、やったほーがえ〜んちゃうん?